アイテム詳細
商品説明
商品名お好きにご存知最中 9個分外箱サイズ縦 : 25cm 横 : 22.5cm 高さ : 5.5cmセット重量1.1kg発送方法常温発送送料※詳しくはこちらへ賞味期限(製造日から)・あん缶 … 3ヶ月・最中種 … 1ヶ月保存方法高温・多湿・直射日光を避けて常温で保存特定原材料など特定原材料などは含まれません※一部配達にお日にちがかかる地域がございますので、詳しい内容については下記”発送・決済 ” をご覧下さいませ。※お届け先住所がご注文者様と異なる場合は代引き決済をご利用いただけません。恐れ入りますが銀行振り込みを選択してください。→お好きにご存知最中18個分はこちら「仙太郎といえば最中」「最中といえば仙太郎」と、地元京都では少しだけ有名です。なぜなら店頭販売している仙太郎のご存知最中はたっぷりの餡が皮からはみ出そうな勢い。ボリューム満点で、 1つ食べただけでおなかいっぱいの満足感。そして二昼夜かけてじっくりと炊き上げた丹波大納言の餡がとにかくおいしいんです。「ご存知最中」は私たちがいちばんの自信を持ってお勧めする主力の和菓子です。仙太郎は全国の百貨店にも出店しております。大粒の小豆がゴロゴロ入った粒餡!豆は皮まで柔らかくて口の中に残りません。最中の皮も噛むとサクっと割れます。そして口の中で甘い餡と混ざっても、皮はしっかりと香ばしさを残していて餡と見事にマッチしてます。 これだけの量のあんこですが甘すぎず、まったくしつこくなく、ペロリといけました^^そして発見。和菓子だけど、意外と洋物のコーヒーともよく合うな、と。コーヒーは苦手じゃなければブラックがおすすめ!お茶もいいけど、苦いブラックコーヒーと最中のコンビも良かったですよ。お好きにご存知最中18個分を家族で食べました。仙太郎こだわりの餡だけあって本当においしい!餡の量は好みで調節できるし、皮も食べる直前までサクサク。詰める餡の量が少なかったのか、餡がかなり余ってしまいました。だけど名古屋風に「餡バター」を作ってトーストに塗って食べたらこれまたおいしい! 余った餡は餡バターだったりヨーグルトに混ぜたりと、工夫次第でいろいろと使えますね。おいしくて楽しい最中でした。豊かな土壌、質の高い素材を求めて京都丹波に工場と農園を作った仙太郎はより香り高い小豆を得るために馬路系大納言の品種改良を積み重ね、ついに小豆の原種「仙太郎大納言」を作り上げました。鞘の中で押し合いへし合いしながら育つ「仙太郎大納言」は大粒で俵型。テーブルに置くと立ちます。炊き上がった粒餡は、香り高く、表皮は柔らかく、つややか。仙太郎の自慢の小豆です。→仙太郎の更なるこだわりもよろしければご覧ください。写真は仙太郎の丹波農場での作業の様子です。丹波農場や周辺の委託農家の方々が丹精こめて小豆の栽培を行ないます。粒によって熟し具合が違いますので収穫も手作業。手間のかけ方が違います。丹波農場敷地内から湧き出る「氷室の名水」で水洗いした小豆は鉄釜で煮炊きします。炊き上がるまでに一度渋きりとあく抜きをし、白双糖を加えます。すると小豆の持つ熱で白双糖は自然に溶け出し、浸透圧で小豆に甘味がじんわり染み込みます。一晩寝かせた後、寒天溶液を入れて煮詰め上げます。餡を作るだけでも丸二日かかるのです!滋賀県湖北地方で採れた羽二重のもち米を使い、昔ながらの製法で1枚1枚手焼きされます。パリパリで香ばしく、でも口に入れるとホロっと崩れ落ちて餡との相性も抜群。混ぜものが一切ないので品のある香ばしさ。小豆はとても体によいとされています。小豆のタンパク質は必須アミノ酸といわれる8種類のアミノ酸をバランス良く含んでいます。また小豆には細胞壁を作る「レシチン」や「食物繊維」も多く含まれています。小豆、大豆などの豆類は食物繊維を多く含むのはよく知られていることですが、その含有量はごぼう以上にもなると言われています。店頭販売のご存知最中は1個あたりおよそ90gの餡を2枚の種で挟み、カロリーは約222kcalです。油分の使用が少ないので、ボリュームの割にはヘルシーです。思わず食べ過ぎてしまいそう ^^;仙太郎の和菓子は丹波農場の産物および、厳選した国産の材料から作られています。これこそが仙太郎のスローガン。いちばんこだわっている部分なのです。また体が決して欲しがっていない香料、着色料、保存料などの添加物は一切使用していません。日持ちせず、見た目も地味ですが、自然の味が生きているからこそ自信を持ってお勧めするのです。ご贈答やお使い物にもどうぞご利用ください。

